FC2ブログ

『 カウンセラーとしてスカウトされました ☆ 』

東日本大震災、リストラをきっかけに会社を辞めて、
2012年からカウンセラーを志し、

産業カウンセラー、ほめる達人検定1級・認定講師を取得。
学んだ事を日々、両親の介護や、被災地支援、対話の場作り等で実践してきました。

ほめる達人カウンセラーデラコとして「自分で自分の機嫌を整える」をテーマに、
地道にコツコツ発信して来たら・・・・

この春、ブログをきっかけに
スカウトされました

「HP(ホームページ)を拝見させて頂き、 当社の事業と親和性があるのではと思いまして
スカウトのメールをお送りさせて頂きました。」


というメールを拝読して、私嬉しくて泣いてしまいました 


書類審査、面接を経て、
7月から「ほめ方・ほめられ方」の専門カウンセラーとして
ボイスマルシェ様に参加させていただきます。


ボイスマルシェとは (ホームページから抜粋)

「ボイスマルシェ」は、2012年3月に誕生した、女性専用の新しい電話カウンセリングサービスです。 (男性向けも出来るそうです)
心理カウンセラーやキャリアコンサルタントなどの専門カウンセラーを、ボイスマルシェのサイト上で探して電話カウンセリングを予約・購入でき、メールアドレスも氏名も電話番号も非公開のまま、特殊な仕組みで電話カウンセリングを受けることができます。


日本全国どこからでも、携帯電話でも電話カウンセリングが可能です。一番安心できる場所でご利用頂けます。

皆様のお名前、電話番号、E-mailもカウンセラーには伝わらずにご利用になれます。

業界初!WEBから当日予約OK

[ ボイスマルシェホームページ ]

2013年10月から、ほめる達人カウンセラーとして、
「ほめる」をテーマに被災者の心を元気にする為に始めたワークショップは
30回を数え、参加していただいた人数は600名を超えました。

参加者の皆様と、ほめ方・ほめられ方を実践する「自分もまわりも笑顔になる、ほめトレ」

参加者の皆様と、「ほめる」を研究する対話の場、「ほめラボ」

で培って来たことを、より多くの方の為に役立てます。

7月末まで、新規会員登録無料キャンペーンをボイスマルシェ上で実施しています。

キャンペーン適用になると3000マルシェフランがプレゼントされるので、
お試しコース(25分)を、無料で予約・体験することができます。

キャンペーンのマルシェフランは12月まで有効です。

もしも、よろしければ是非7月末までにご登録ください。

色々な先生達が無料で試せますし、

私デラコも宜しければお試しいただけますです  

7月1日登録されました❤ 

最初の内はおぼつかないかもしれませんが、がんばります 

お申込み詳細は<こちらから>

※メインコース(55分)を受けてみたい場合は、
差額のマルシェフランを、ご自身でご購入してご利用下さい。

夢は生涯現役カウンセラー

先ず、その大きな一歩を踏み出します。




スポンサーサイト



「父の新たな挑戦 : ユマニチュードとの出会い」

老々介護をがんばっている父が、
最近出会った

「ユマニチュード」
という介護の手法。  

今回のブログは、84歳の父の新たな気づきと、
挑戦について書きたいと思います。

------------------


私の両親は気仙沼の実家が
東日本大震災で地元が被災した為、

避難所から仙台の兄の家を経由して

横浜の兄の家に避難してきました。

その後、気仙沼と姉妹都市である目黒区のマンションに

仮設扱いで住まわせていただき、

現在は住民票を移して、目黒区民として暮らしております。

母が認知症の要介護2で、基本的に父が老々介護をしており

私も目黒区在住、兄は勤め先が自由が丘ということで、

協力しあって食事を作りにいったり、
買って行ったり等のサポートをしてはいますが、 
洗濯、掃除、炊事等、日々の家事全般は父がやっております。

父は教師、母は私たちが生まれてから専業主婦だったから

家事や子育ては母まかせでしたが

10年前くらいに母が体調を崩して入院してから、
父は家事をやり始めました。

都内で暮らすようになってから、
震災後の慣れない暮らしからのストレスと
気仙沼にいた時から呑んでいるアリセプトの副作用が出て
父を誤認して、攻撃性のある言動になったり
大変な時期もありましたが、

新しい認知症ケアの「コウノメソッド」を取り入れている
メンタルクリニックにお世話になってからは
症状の悪化が、なんとなくゆるやかになりました。


認知症の症状の出始めは応対に困った為、
これまで何冊か認知症ケアの本を買って
父に渡してきましたが、
実践的な情報を得るのは難しいものだな・・・
と実感しておりました。

私は震災後、
訪問看護団体「キャンナス東北」のサポーターをしていて

友達のFacebookの投稿から、
医療や介護の情報を得る事があるのですが

その中で「ユマニチュード」という新しいケア方法を知りました。

ユマニチュード(Humanitude)とは

「人とは何か」 

「ケアをする人というのは何か」
を問う哲学と

それに基づく150を超える実践技術から成り立つ

知覚・感情・言語による

包括的コミュニケーションに基づいた

新しいケア技法です。


ケア介入の効果が劇的であることから

「魔法のような」と言われることもあるそうです。

ユマニチュードの素晴らしい所は、

「誰もが学べて
実践できる
具体的な技術である。」
というところ。


年始に「ユマニチュード入門」という本を図書館で借りました





私は「ほめ達!」認定講師の試験前で忙しかった為、
父に先に読んでもらいました。

父は元教員だけに、向学心が未だ衰えず

二、三日ぐらいで読了したようです。

読んだ後で、

「俺の今までのやり方は、
お母さんのことを
弱らせていたかもしれない。
ありがとう、美和。」


と言ってもらえました。


父はこれまで、

母に如何に尽くすかに注力しており

体調の悪い時には枕元に食事を運び

夜間にトイレに行く時に

転ばないようにはって行く姿を見て

父「大人用の簡易トイレを寝床に用意しようかと考えている」と

デラコ「それは過保護なんじゃないの?」
デラコ「何でもかんでもやってあげすぎじゃない?」と

たびたび口論になりました。

それは母に対する愛情からの

善意のボタンの掛け違いなんですけどね・・・

しかし、父は「ユマニチュード入門」を読み、



自分のこれまでのケアを分析し

今後どうすべきかを自ら、

導き出したのです。


父がメモした重要と思った点を読み

私は感激しました 

一部ご紹介します。





1枚目より

ケアを受ける人とケアする人が双方共

「良かった」と感じられる、満足いく時間を過ごすことで
初めてケアを通じ、幸せな関係が成立。

その関係づくりから、ケアのレベル設定。

誤ったレベルのケアは害である。

その人に適したケアのレベル。

本当は歩けるのに車いすを使うと、歩く力を奪うことになる。








2枚目より

紙おむつパンツが苦手・・・これは自然。


強制ケアが健康を害している。

一日20分の立位のケアを

「立って歩けるんだ」と認識する事で
人間としての自信と誇りを取り戻してもらう

本人に必要な知覚情報を奪わない介助方法を学ぶ必要がある。





3枚目より

社会性=人間の人間らしさ

ユマニチュード「第三の誕生」


誤った介護の仕方が、
ケアされる人の能力をダメにすることが
気付いた。



自力でトイレに行く力があるのに

オマルはいけない!!

寝たきりが進むだけ

歩ける力を長く残したい。

床に入って休む時間を出来るだけ

起きて歩かせるように励ましたい。

食べさせることも大切。

喜んで食べるものを探して

出来るだけ一緒に食べよう


話合う事が大切。

認知力が落ちて

全部ダメになっているのではない。


-------------------

月に一回のメンタルクリニックに同行して、

父が書いたメモを見ていただきました。

先生は、
「これは素晴らしいですね。是非実践してください。」

と、後押しして下さいました。

そして、いつも調剤薬局の方が母の変化に気が付きました。

「なんかいつもより、お元気そうですね 」と言われたので

デラコ「最近父はコレを実践しているんです。」
とユマニチュード入門の本と
父の書いたメモをみていただきました。

調剤薬局の方も、

「これ、新しいやり方なんですよね。
日本の病院や介護施設もどんどん導入するといいですね。」

と褒めてくれたので

父はとても照れ臭そうでしたが、満足気でした


ケアする人にとって一番大切なこと
「相手のレベルに応じたケアを
行っているか」
と、自分に問うこと。


そうする為には、先ず

キチンと観る所から。

父がユマニチュードを自分なりに取り入れてみたら

母の言動に少しずつ良い変化があり

「俺に対する気遣いの声がや、感謝の言葉が増えた」

と言っております。

もしも介護等を自ら行っている、

または仕事として携わっている方

ユマニチュードを取り入れてみませんか?

ケアする方にも、される方にも

笑顔がうまれますように・・・







『 自分を更新させる、たった一つのコツ 』

昨年ワークショップデザイナー育成プログラムの仲間が


「デラコさんは誰かと出会う度に、

更新しているね。」


と、フェイスブックにコメントを書いてくれました。


その方はもの凄く観察力があり


同じチームとして課題を製作し


信頼している方。


ほめ達!の教えで


ほめる際に大事なこと

「誰が言うか」



というのがあります。


私に「更新してるね」って言ってくれた方は


言葉数はそんなに多くなく


観察力や洞察力があるタイプなので


わー 成長を見守っていただいている!と


メチャクチャ嬉しかったです 


歳末なので自分の生き方を振り返り


「更新するコツ」を書きます。




私は会社員時代


ほめるよりも


ダメ出しの方が得意でした。 


正義感もメチャクチャ強くて


間違っている人には


「それ間違ってる  」と


上も下も関係なく言ってました。

「おのちゃんは正義の人だよね・・・・」と


長年の姉さん的友達に

心配されながら言われたこともありました。


もの凄く直球な物言いで


言葉の刀で


叩き切った方々も星の数ほどいたかもしれません。


本当に暴れん坊でした。



不惑も過ぎて


アラフィフグループに入り


正論を振りかざす機会も減ってきましたよ。


って言いつつ・・・昨年

「デラコさんの言葉は破壊力があるね。ナタみたい」

と言われ、ナタデラコと呼ばれました  

トロピカルデザートみたいですね 


まあ、ゼロにはならないし


ゼロにする気もないけれど  


最近は伝え方を気を付ける様になりました。


同じことを言うのでも


暴言を吐く様に言うか


やんわりと諭すように言うか


使い分けられるようになってきました。


本題の

自分を更新させたいコツは

かく在りたいと思う事を


誰かに気づいてもらうまで
やり続ける☆



「デラコさんって

ほにゃらら

だよね」 と


言われるまで
地道にコツコツやる事。



最近言われた
昔の私が持っていなかった最新スペックは


「聞き上手」と

「落ち着いている」



こないだご近所ラボ新橋で行った

ホメラボのホメカフェにて

町内会の御婦人方が4名参加して下さった。


おしゃべりに花が咲き 


収集がつかなくなりました 

ファシリテーションが上手くできなかったと反省しておったら


町会長さん(80代女性)と翌月お会いしたら


「この方ね~ すっごい聞き上手なの 」と


お仲間に紹介してくださいました 


私は本当に20代から30代半ばぐらいまで


人の話を聴かずに


能書きを垂れ幕っていたと思います。


カウンセリング、ワークショップデザインを勉強して


人の話を聴く訓練を日々しているから


確かに昔よりはしゃべる量が減ったかも。



瞑想も習慣にしているので


ふっと湧いた感情をぶちまける頻度も


減ってきました。


人に言われるまで続ける。


密やかに訓練するのが


更新するコツだと思います 



2015年も素敵な方と沢山出会いました。


全部は真似できないけれど


この人のこういう所、素敵だなぁ 


と思ったら密やかにエッセンスを取り入れる。


言われるまで地道に続ける。


それが更新のコツ 


その他に、時々姿勢が良いと言われます。


高校生の時は、次兄ホセに


「美和、顎が前に出てて亀みたいだぞ 」と


無理やり強制指導をされた事もあります。


当時は言う事聞かなかったけど


アラフォーに差し掛かった時に整体で


坐り方、立ち方、歩き方を指導されてから


坐骨を立てて坐る様に心がけています。


電車では膝とひざをくっつけて座ります。


そうするとね、お腹が出ないんだよ 


お尻も垂れにくい 


日々の積み重ねが自分を創るってね ♫


昔は鼻が悪くて


口開けてばかりだったけど


今は大抵閉じてます 


寝てる時は開いちゃうけどね 

『 目を合わせることから・・・ 』

今朝半蔵門線渋谷駅にて、
若い女性駅員さんに駅員さんの先輩が、

「こうやったら肘がささらないよー」みたいな感じで
ラッシュ時の安全な押し込み方を伝授していました。


離れた所から気づいた点を、
通りすがりに優しく教えているイメージ。
微笑ましいやり取りでした 


女性駅員さんは151センチの私より小さな方で
20代前半くらいかな?

小柄なのに頑張ってるなあと、見ていたら目が合ったから、


笑顔で

「頑張って」と声をかけたら

笑顔で

「はい 」と返してくれました。


その後で地下鉄に乗り込み半蔵門


お昼に向かう途中で


歩き始めたばかりの赤ちゃんが、ヨチヨチしながら
両手でバランスを取りつつ頑張って歩いていたから、つい微笑んだら


手を振ってくれました


最近非言語に興味があり、赤ちゃん最強説を研究してるから、
タイムリー

(赤ちゃん最強説とは、赤ちゃんは言葉がしゃべれないのに感情を表情で伝える非言語の達人という説です)



そういえば・・・ホメラボで時々


「ほめるも、なにも、挨拶がハードル高い
と言われたことがあります。


「挨拶して無視されて、ムカつく 」という声もちらほら


朝のはじまりが台無しになっちゃいますね 


挨拶は一日の始まりだから、大事ですぞ 


そんな時は


先ず、


目を合わせてみませんか  



挨拶をしようと観ていたら



「忙しそう」


「考えごと中」



「心ここにあらず」な感じが推測されるかも



そんな時は、挨拶をしないでも良い場合もありますね


そっとしといてオーラを読み取るのも


コミュニケーション力UPに


良いかも


先ずは



目を合わせてみませんか?


合ったら、笑顔でね☆~(ゝ。∂)


名前+挨拶だと、 モアベターよ  (古っ) 


笑顔の門には福来ちゃう

『 祝一周年☆ 瞑想フェス♫をやります!! 』

早いもので、ヨガマスターの新妻氏とコラボで3種の瞑想体験ワークショップを開始して
1年になります 


樹とつながってパワーをチャージする新妻氏

妻くんと木1


一周年記念で瞑想フェスを10月10日に行います。

瞑想フェスの詳細はコチラ

明日の準備のOffice作業で目がしばしばですですが

すごい楽しみでーす♫ 


普段はハーモニック・メディテーション(倍音)
シャーマンドラムの響きに合わせて
自由に声をア~♫ とか ウ~♫とか出して、参加者の皆様との調和を味わう瞑想

三円式 站椿功-タントウコウ- (立って行う瞑想)

誘導による開の瞑想

の三種類を行いますが、 

明日は初めての方でも深い瞑想に入りやすいと言われ、
大人気のハーモニック・メディテーション三昧です。

初めてのチャレンジなのでドキドキです  

OL時代は坐禅も瞑想もやった事がなく(幼少期にちびっこ坐禅会はある)、

そんな時間を作ることもなかったですが、

当時の私には必要だったろうなと思います 

金融系の通信社にいた頃は

日常高速回転で色々処理し、日々ノイズに囲まれ

日々何かに追われてました 


瞑想を習慣にして変わった事は・・・テレビが雑音に感じ

作業や勉強に集中したい時はテレビを消せるようになったこと。

学生時代・社会人になってからも、私は常にながら勉強派でした。

音が無いと落ち着かない人間だったのです。


しかし、今は静寂に落ち着きを感じるようになりました。 

あと、自分のリズムや体の調子を優先出来る様になりました。

呑み会の回数も減ったかも。


風邪気味や、調子が悪い時も無理しない。


自分で自分に無理させないとね


他者にも無理強いしなくなりました。


人のリズムが尊重できるというか


私のリズムに合わせようとしなくなったかな。 

前はね・・・

グリグリに  ゴリゴリ だったかも

イメージ伝わりますか 

瞑想や坐禅を習慣化して変わりました。

なぜならば、瞑想の極意は

明るく開いて待つ☆ 


毎回できないけどね 

だって~ 人間だもの~ 

でもね、大事な指針にしています。

あらがわずに待つ。

ただボーっとしないわよ。

色々地道にコツコツやりながらよ 

これ、人生でめっちゃ大事なことね 

そこ間違えるとえらいこっちゃよ 


今日も読んでいただきありがとうございます❤ 

プロフィール

ほめ達!カウンセラー・デラコ

Author:ほめ達!カウンセラー・デラコ
本名:小野寺美和 
1969年生まれ 
東京都目黒区在住
宮城県気仙沼市出身。

「ほめ上手を増やして社会を良くする」を活動理念に、行政・企業・学生・婚活・育児・福祉施設支援として「ほめ方・ほめられ方」講座やワークショップを全国で開催。述べ600名以上(2016年6月末時点)

ほめる達人検定1級・ほめる達人検定認定講師。産業カウンセラー、ワークショップデザイナー


1990年恵泉女学園短期大学英文科を卒業後、バブル崩壊直後に証券会社に入社営業として4年勤務。その後外資系情報通信社に転職しクライアントサポートとして18年在籍。

2011年東日本大震災で実家が被災し、両親が上京。その年の暮れに所属部署が無くなり突然リストラに・・・

被災地の為に何か役に立ちたいと考え、一念発起して退職金を元手にカウンセリングを学びながら、2014年ほめる達人検定一級を取得。2016年ほめる達人検定認定講師として全国で活動。


個別ホメ相談(Skype)、ワークショップ・セミナーの
お問合せ、ご依頼は
happylifelabo@gmail.com までお気軽にご連絡くださいませ。

ホメ相談(E-mail)もお気軽にどうぞ。
<相談内容・回答は匿名でブログで載せさせて
いただきます。>



趣味:テニス、サーフィン、座禅・瞑想、 おつまみの研究

-----------------
☆ アイムパーソナルカレッジ:カウンセラーコース修了
☆ 日本産業カウンセラー協会:産業カウンセラー
☆ 一般社団法人日本ほめる達人協会:
ほめ達検定1級・認定講師
☆ メンタルヘルス・マネジメント検定Ⅱ種
☆ 青山学院大学ワークショップデザイン養成講座修了
☆ 青山学院大学ワークショップデザイナープラス修了
☆ 生涯学習開発財団認定:ワークショップデザイナー
☆ 財団法人ウェイクナーズ:「メンター講座」修了
☆ 第五期かさこ塾修了
☆ 港区ご近所イノベーション学校修了・総代

心が軽くなるヒントを時々ツイッターでつぶやいてます♪
よろしければフォローしてみてくださいね。
twitter:@happylifelabo

フェイスブックについて
miwa.onodera1 で検索していただき、フォローボタンを押していただきますとご覧いただけます。

友達リクエストについて
お友達にできる人数は限りがございますので、つながりのある方、お講座に参加していただいた方、または自己紹介のメッセージを頂けた方に限らせて頂きたいと思います。勝手ながらよろしくお願いいたします。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ